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  • 執筆者の写真Lina

どんな国際的な環境でも効果的なコミュニケーションを取る方法

更新日:2023年8月9日

ネイティブ英語と日本語におけるコミュニケーションのルールを比べ、インターナショナル英語に適切なコミュニケーションルールを策定してみましょう。

どんな国際的な環境でも効果的なコミュニケーションをとる方法

効果的なコミュニケーションとは?


あらゆる文化には、独自のコミュニケーションルールがあります。私たちは子供の頃から、言語だけでなく、「正しいコミュニケーション」とは何かという社会的な行動ルールも身につけます。例えば、日本語を話す場合、「敬語」の使い方を知っていなければなりません。敬語を正しく使うためには、社会集団の中での階層的な位置づけを意識する必要があります。


英語では、日本語と違って、文章には必ず主語が必要です(視点が固定されています)。このような英文法の特殊性から、グループ内でメンバーの間違いを議論する必要がある場合、さまざまな問題が発生するのです。実際、最も自然に出てくるフレーズである「ジェームズがミスをした」と出来事を説明すると、ジェームズは批判されていると感じ、チームメイトの関係性に緊張が生じるかもしれません。神経言語学のレラ・ボロディツキーは、主語が必要なため、"the vase broke itself"と言える文法を持つスペイン語話者よりも、英語話者の方が誰がミスをしたかを記憶しやすいことを実際に証明しています


つまり、私たちが話す言語(そこに含まれる単語や文法規則)が、私たちの注意や出来事の考え方を形作っているのです。それだけでなく、コミュニケーションは、文化によって異なる非言語的な合図に依存しています。


異文化間コミュニケーションにおいて最も月並みな概念のひとつに、ローコンテクストとハイコンテクストのコミュニケーションの区別があります。この理論は、異文化間コミュニケーション分野の父と称されるエドワード・T・ホールが進展させたものです。彼の最初のベストセラー『沈黙の言語』は、1951年から1955年にかけて米国国務省の外交研究所に在籍していた時に開発され、異なる文化が時間と空間をどのように概念化しているかを探求しました。


ホールの最大の教えは、コミュニケーションは言語だけでなく、非言語的な合図によっても達成されるという考え方でした。『Culture Matters?グローバルなバーチャルチームにおける意思決定』(ノルハヤティ・ザカリア著)の中で、「文脈とは、その文化がコミュニケーションのために非言語的な手がかりにどれだけ依存しているかを反映する連続したスペクトルであり、依存度が高ければ高いほど文脈は高い」と説明されています。




効果的なコミュニケーションの責任は、誰に負わせる?

効果的なコミュニケーションの責任は誰に負われすの?

日米のコミュニケーションスタイルの大きな違いの一つは、効果的なコミュニケーションの責任を誰に負わせるか、という点です。アメリカの文化では、話し手が唯一の責任を負います。つまり、会話において、もし聞き手がが話し手の言ったことを理解できなかったとしたら、それは話し手の責任であり、話し手は自分の言いたいことを十分に明確に表現できなかったからです。そのため、アメリカでは、人前で話すこと、プレゼンテーション、エレベーターピッチ、ボディランゲージなどのコーチングが盛んに行われているのです。アメリカ人が人前で話すときには、聴衆を魅了するようなスピーチを準備するために多大な努力をすることが期待されています。


他方、日本のコミュニケーションスタイルは、聞き手の責任を重視しますもし、話し手が言ったことが理解できなかったとしたら、それは聞き手が十分に聞いていなかったからです。聞き手の役割は、話し手の話を熱心に聞き、間合いの意味を推測し、全てを理解することです。聞き手がそうすれば、ハードルが無しで円滑にコミュニケーションがとることができます。当然のように、日本では 「空気を読む」とか 「忖度する」ということが求められています。聴衆は聞き手である以上、話し手の話を聞くことを期待されているのです。



異文化が招く誤解


では、日本やアメリカを含む世界各国からスピーカーを集めて国際会議を開催するとどうなるのでしょう。1つは、英語を第二言語として話す参加者、そして人間同士のコミュニケーションに異なるルールや期待を持つ文化圏の参加者がいることです。


CfICで、アメリカ、ヨーロッパ、日本のクライアントや知人から何度も聞いた話ですが、このようなことが起こり得ます(ただし、注目すべきの一点は、同じ業界の参加者が集まるイベントの場合、コミュニケーションスタイルは業界の標準に合わせるのが一般的で、例えば学術研究会であれば、発表方法も標準化されます。)


日本チームが壇上に上がり、プレゼンを開始します。スライドは、あまりにも多くの情報で埋め尽くされており、内容を理解しやすくするための順序や色分けがされていません。観客、特にアメリカの観客は、ジョークや手品等スピーチ以外のパフォーマンスで魅了されることに慣れているので(これがショービジネスというもの!)、自分たちが聞いているものに価値を見出そうと積極的に努力することは全くありません


良いショー、面白いショーに慣れている観客は、プレゼンテーションを特に楽しむことはなく「日本チームは自分たちの仕事にそれほど熱心ではない」、あるいは「日本チームは準備不足で、プロフェッショナルさが不足している」、最悪の場合「プレゼンテーションの内容自体が面白くない」と自動的に結論づけられてしまいます。これは、コミュニケーション的には良くないケースで、日本のビジネスや思想家がアイデアやイノベーションを輸出する機会を多く失っている原因になっていると感じます


反対に、アメリカのチームが日本の聴衆の前でプレゼンをしたらどうなるでしょうか。辛抱強く、注意深い聴衆の前で、熱心な話し手がいるのですから、コミュニケーションはより効果的になることでしょう。しかし、期待値の違いによって、最適なコミュニケーションが阻害される可能性があります。例えば、アメリカのスピーカーは、プレゼンが本番の「前菜」であり、聴衆の好奇心を刺激し、情熱的なQ&Aを行い、イベント終了後も会話を続けられるようなものであると期待しています。


そのため、アメリカチームのプレゼンでは、日本の基準からすると情報量が少なく、意図的に多くの文脈情報を省略した簡略化されたストーリーにアレンジされる可能性があります。マーベルの映画を思い浮かべてみてください。誰もが楽しめる映画ですが、少し考えてみると、少々整合性が取れていないところがあることに気づきます。このように、プレゼンターのストーリーに多くの穴があると、日本の聴衆は納得しないのです。


一方、アメリカのスピーカーは、自分のメッセージをエッセンスとして抽出し、笑顔や笑い、あるいはしかめっ面といった形で、オーディエンスとの反応、つながりを期待しています。しかし、日本の聴衆は「自分の役割は辛抱強く話を聞くことだ」と考えているため、聴衆は無表情のままです。アメリカのスピーカーは、聴衆の反応がないことから、自分のプレゼンテーションが爆死しているのではないかと内心パニックになるでしょう。しかし、Q&Aでは良い質問が出て、聴衆が熱心に耳を傾けていることに気づきます。しかし、聴衆はスピーカを不快にさせないよう礼儀正しくありたいし、自分の英語力にも自信がないのか、想いの詰まった質問を控えてしまい、Q&Aはスピーカが望むような活発でウィットに富んだやりとりに発展しません。



効果的な異文化間コミュニケーションに必須なもの

国際的な環境での効果的なコミュニケーションのための必須なもの

このように、異文化間コミュニケーションでは、複数の人間が自分の考えを英語に翻訳するだけでなく、その背景には他にも多くのことが起こっています。話し手も聞き手も、過去の経験(文化)をもとに、自分に期待される行動、また相手の行動を予測し、その期待は人間それぞれ大きく異なることがあります。今日のビジネスシーンでは、英語学習者に、多文化社会で培われたパブリック・スピーキングの手法を学び、アメリカのコミュニケーション・スタイルに合わせるよう求めることが解決策となっています。しかし、この解決策は、グローバル社会における効果的なコミュニケーション方法として失敗する運命にあるのです。


前回の記事でお伝えしたように、英語学習者はネイティブな英語を話すことを目指すべきだというこの考えには欠陥があります。第一に、ネイティブ・スピーカーに対して、「非ネイティブ・スピーカーとのコミュニケーションがうまくいかないのは学習者のせいだ、学習者は自分の英語を完璧にしなければならない」という不公平な認識を持たせるきっかけになってしまいます。第二に、その利点にも関わらずアメリカのコミュニケーション・スタイルが必ずしも理想的であるとは言えないのです


最後に、仮にアメリカ人が多様な人間集団に最適なコミュニケーションスタイルを開発し、その言語を学び、コミュニケーションルールを適用することが英語学習者の責任であると合意したとしても、これは不可能な目標であることに変わりはありません。なぜなら、非ネイティブスピーカーがネイティブスピーカーのようにコミュニケーションできるようになるには、過去の経験や母語をすべて脳から消し去り、ネイティブスピーカーの経験やアメリカ英語に置き換えるしかないためです。つまり、たとえ非ネイティブスピーカーが完璧に流暢に話せても、彼らの脳は決定的に違うのです。私たちは異なる環境で積み重ねてきた経験をもとに、全く同じものを見たとしても、違った認識、予測、表現をするのです。


むしろ、国際社会は、国際的で多様性の高い環境における効果的なコミュニケーションのための新しいルールを作る必要があります。


このルールは、インターナショナル英語での効果的なコミュニケーションのためのフレームワークを提供するものであり、国際言語が変わっても変わることのないものです。そこで、まずはここから始めましょう。


ここでは、すべての人間に共通する3つのことを紹介します。

  1. 私たちの最も貴重な資源は時間です。他の人間との関係も、私たちが他人に時間と関心を費やすほど、その関係性は成長していきます。そして、失われた時間は二度と取り戻せないため、私たちは有限であることを意識して大切に使うことが重要です。(現在、科学者たちは時計の針を遅らせる方法を研究していますが、私たちの身体は当分の間、有限です!)

  2. 私たちの認知は、肉体的にも精神的にも安全だと感じられるときに最も発達し、機能します。(発達神経科学の研究によると、身体的または精神的に虐待された環境で育つと、子どもの脳の発達が阻害されることが明らかになっています。)

  3. 私たちは他人の意図を完全に理解することはできず、特に認識の多様性の高い環境の中では、誰もが偏見を持っています。他人がどのように考えているか想像できないので、その行動を説明するために、自分のスキーマを投影しがちです。(私たちの脳は、エネルギーを節約し、生き残るチャンスを最大化するために、過去の経験を利用して現在を予測します。しかし、その予測に誤りがあった場合、その無意識の体験を外的要因によるものと合理化する傾向があります。これが、脳の働きの結果、人間なら誰でも持っているバイアスの起源です。)


その結果、認知的に多様な環境の中で効果的なコミュニケーションを行うための3つのルールを策定することが重要です。



ルール1:礼儀作法の普遍的な基本は、人の時間を尊重することです。


あらゆる場面で、周囲の人が最も貴重な資源である時間を有効に使っていると感じるようにする必要があります。


一例をあげましょう。あなたがマネージャーで、従業員にある仕事を依頼する場合、その仕事が会社にとって重要である理由を説明する必要があります。もし、その重要度を説明できないのであれば、そもそもその仕事を依頼すべきではないでしょう。


そして、誰かが時間を割いてくれた場合は、必ずその時間に感謝し、最も重要なことは、なぜそのサポートが時間の有効活用につながったのかを伝えることです(例:“Thanks to your advice, I was able to solve my problem!” /「○○さん のアドバイスのおかげで、私は問題を解決することができました!」)


最後の例をご紹介します。文化が異なる海外のパートナーと関係を築く場合は、時間の使い方について、相手の期待と自分の期待を最初からオープンに話し合うべきです。例えば、あなたが日本の伝統的な接待に慣れているのであれば、なぜそれが自分にとって重要なのかを説明することが必要です(例:“We would like to spend time with you so we can build a sense of trust between our companies, as we believe these shared memories will make future business discussions smoother and more efficient.” / 「◯◯さんとご一緒することで、両社間の信頼関係を構築したいと考えております。このような共通の認識があルト、今後の商談もスムーズに、効果的に進めることができると感じております。」)


そうすることで、相手も自分の意見を述べることができ、お互いが納得できる妥協点を見つけることができます(例:“This makes a lot of sense. On our end, it is important for us to make a clear divide between private life and work so that our employees are able to fully replenish with their friends and family. Hence, we would like to ask for your understanding, and that we do not arrange for drinks and dinners on Friday, Saturday, and Sunday evenings since those are reserved for family and private time.” /「大変納得しました」と答えるかもしれません。「私たちとしては、社員が友人や家族と十分に一緒の時間を取れるように、プライベートと仕事を明確に分けることが重要です。ですから、金・土・日の夜は、家族やプライベートな時間に充てるため、飲み会や夕食の手配をしないよう、ご理解をお願いしたいのです。」)



ルール2:まず、人々が安全だと感じられるようにすることから始めましょう。


物理的な暴力はともかく、多文化な職場で安全でない状態を作り出しているのは2つのことです。

  1. 予期せぬ行動。同僚や上司が、自分なら絶対にしないような言動をすると、頭の中で「危険なのか?」といった警報が鳴り響きます。なぜ、彼らはこのようなことを言ったり、したりするのでしょうか?なぜでしょう?

  2. 意図が不明確。同僚や上司が思いもよらない言動をして、その理由がわからないとき、頼れるのは想像力だけです。想像力は自分の常識の範囲に囚われ、その行動の意外性が自分にとって否定的な経験を生み出すと予測します。その予測を合理化するために、他人がが愚かで、無能で、怠け者で、意地悪で、不謹慎で、乱暴で自分勝手だと結論づける可能性が非常に高いです。


したがって、多様性の高い環境で安全を確保するためには、できるだけ頻繁に、自分の意図を明確にし、コミュニケーションルールやタイムラインのマイルストーンを明確にして、全員が同じ期待を抱くようにすることが必要です


今回も一例を挙げましょう。もし、あなたがマネージャーなら、新しいプロジェクトを始める際には、必ずチームミーティングを主催し、基本的なコミュニケーションのルールとマネージャーとしての意図を明確にするようにしましょう


例えば「このプロジェクトでは、時間内に完成させることが最優先です。そのためには、問題が発生することを想定しておくことが非常に重要です。ですから、何か心配事や意見があれば、私に伝えていただければと思います。私はいつでも1対1のミーティングに応じることができますので、メールを送ってください」と伝えることが大切です。


しかし、最終的には、チームの期待を一致させることはできないので、チームワークや、上司と部下の関係に対する経験や期待を自由に共有してもらうためにミーティングを利用することが有効でしょう。何をどのようにやってほしいのか、細かく指示を出すことを期待する社員もいれば、自主性に任せたほうがうまくいく社員もいるでしょう。チーム内で各個人の機能を基本的に理解した上で、そのチーム内でのルールや期待値を作り、その後のサプライズを減らすのが、チームリーダーとしてのあなたの役割です。


トルストイが1878年に出版した小説『アンナ・カレーニナ』の中で、「幸福な家族はみな同じであり、不幸な家族はみなそれなりに不幸である」と書いています。チーム内で期待の収束を図ることで、混乱やドラマ、エネルギーの無駄遣いを減らし、プロジェクトの成功確率を最大化することができるのです。しかし、チームごとに認知の多様性があるため、その場しのぎのコミュニケーションルールを作り直す必要があります。インターナショナル英語を仕事に使うことは、それゆえ、常に共創する行為なのです。



ルール3:効果的なコミュニケーションの責任は、話し手と聞き手が半々で負うことになります。


私たちの現在の理解は過去の経験によって形づくられ、定義上、私たちは自分とは異なる文化での経験がないため、異文化の人々が何を考え、望み、感じているかを想像したり予測したりすることはできません。このような極めて曖昧で不確実な状況の中で、私たちは慎重に行動し、お互いを助け合いながら意味を見出すために暗闇の中で手探りしなければなりません。最も重要なことは、他人の言動に対する本能的、感情的な反応を観察することに細心の注意を払わなければならないということです。


したがって、インターナショナル英語では、良いコミュニケーションのために、話し手と聞き手の両方が同等の責任を負うことになります。話し手は、簡略化し、言い換え、聞き手が理解できているかどうかを確認しなければなりません。聞き手は、話し手の言っている価値を見出すことに積極的に取り組み、意味が明確でない場合は何度も質問しなければなりません。ネイティブスピーカーは、忍耐強く、意味を再確認するためにスピーチを言い換えることで、手助けをすることができます。非ネイティブスピーカーは、言葉に詰まったときはネイティブスピーカーの助けを借り、混乱したときは自分の理解が明確かどうか再確認する必要があります。


インターナショナル英語での会話は、相互理解と解釈一致のため、チームスポーツのような持ちつ持たれつの関係性が必要です。インターナショナル英語はチームスポーツであり、恥も外聞もありません。その結果、ネイティブであろうと非ネイティブであろうと、インターナショナル英語を話しているときに最も頻繁に使うべき文章は以下のようなものになります。

  • Does this make sense? /ここまでご理解いただけましたか?

  • Do you need me to repeat? /繰り返しましょうか?

  • Is this clear for everybody? /何か不明な点があれば、お気軽にお申し出ください。

  • Can you tell me more on why you think that? /なぜそう思うのか教えていただけますか?

  • I’m not sure I see your point. Could you elaborate? /要点について理解できているか自信がありません。もう少し詳細に教えていただけますか?

  • This doesn’t make sense to me. Could you explain? /それについて理解しきれませんでした。もう一度教えていただけますか?

  • Mmm, okay. Do you mean ABC? /なるほど。それはABCのことでしょうか?

  • Could you clarify your last point? I want to make sure I understand it correctly. /最後の要点を説明していただけますか?その点ついて正しく理解したいです。

  • Could you clarify your intentions in doing that? Why is this important to the company? /その際の意図を説明していただけますか?それはなぜ会社にとって重要なのでしょうか?

  • Do you mind if I send you an email to follow up after the meeting? I want to make sure we’re all on the same page. /会議の後、フォローアップのためにメールを送ってもよろしいでしょうか?理解が一致していることを確認したいです。



そして最後に、インターナショナル英語の基本は、同じ空間に一人でも非ネイティブスピーカーがいると、出席者はネイティブ英語を話さなくなることです。その場の認知の多様性に対応するために、インターナショナル英語となります。そうでないと、ネイティブスピーカーは、非ネイティブが理解したとおりに英単語を使うので、時にはネイティブの使い方と異なることがあるということを忘れてしまいがちになります。ネイティブスピーカーは、文化的な誤解が生じる可能性を最小限にするために、必要に応じて質問し、意味を明確にする協力をする必要があります。


インターナショナル英語での効果的なコミュニケーションのための3つのルールは、少しでもお役に立てたら幸いです。科学が進歩し、心理と体の理解が進むにつれて、私たちを人間たらしめているもの、そして異文化間コミュニケーションという分野への理解も広がっていくでしょう。CfICはこれからも、異文化理解と協力の促進を使命とし、活動を続けていきます。


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